デザートを組み立てるのでも、そこそこ便利になったのね

冷凍ミールの中に、デザート種がいくつか居残る。
取り分実録やクレープ故郷、ホイップクリームは、毎回お知人なんだけど、いまいち見ない物を発見ので買ってみた。

「クッキーの故郷」です。
ココア・イチゴ・プレーンの3各種が入っていて、500円少々オーバーの値段であった。
筒状の冷凍になっていたので、凍ったとおり回数ミリの厚さに下回るだけという、さんざっぱら便利な方法だった。

新鮮を食べたいけれど、故郷を作り上げるのが大変だったり、
急性お客様があったときにも、200ごとのオーブンで焼くだけなので、至極使い勝手の良いものだ。
ボウルやのし棒も取り除ける。
まな板と包丁があればできるので、片付けるのも楽だしね。

調理実録に切った故郷を嵌めるだけです。
これは、次に見つけたときも買っておこうと決めているものだ。
いまいち見ない力作だから、見つけたときは迷わないで絶対に貰う。

そして、肝心のテーストなのだけど、美味しかった!

冷凍がきくということは、自分で作っておいても無事だって状況です。
まぁ、それが面倒だから、これを買ったのだけどねぇ。
テーストを何かと調べるのに、あまり手間がかかるんだよ。

ココアと演奏ンならとにかく、イチゴテーストの故郷は、どうして作ったらいいのかねぇ?
設問ですわ。http://www.faiteramo.org/