藤原さくらの自由実況(大阪)に行ってのフィードバック

一昨日ソーシャルネットワーキングサービスで発見した藤原さくらの無料生録が1stアルバム「Soup」の公表おみやげとして大阪での生録へ行ってきました。早朝は都内で、昼過ぎからは大阪、明日は福岡と大忙しのご風貌でした。アルバムを買ったクライアントには当日のプライオリティー地点会得への宝くじ券と構成ファイルを藤原さくら君から手渡しでなくなるというキャンペーンがあったみたいですか、ボクはアルバム買ってません。プライオリティー地点は諦めそれ以外のポジショニングで見ようと願いま早めにあべのキューズモールへ行くことにしました。到着後、ひとまずポジショニングだけ確認しようとタイミングへ通うとプライオリティー地点を巡っての宝くじやる人の列を見て驚愕しました。この人たちがプライオリティー地点、また宝くじやる地点から漏れてしまったクライアントはライブの何時間も前からポジショニング受け取りをするかと思うと点が思いやられます。ボクはお店頭をぶらりしたりブレークをしたりして倦怠を潰し生録時給前から場所のゲットへ向かいました。全景OKとは言えませんでしたがまだ見れた人物だ。途中からは数際限の結果オーディエンスに入れないクライアントもいたのでちゃんと早めに行ってよかったと思いました。歌も全部で6曲してくれてドラマで歌ってある曲などを生で聴けて感動しました。ミュゼ VIO 脱毛

韓国には割り勘の概念がないみたいでびっくり

自分は韓国に生まれなくて良かったと思いました。
いや、韓国が嫌いなわけではなくて寧ろ結構好きなほうです。
海外に旅行に行くなら韓国に行って色々買い物したいと思っている程です。
旅行で行く分には楽しそうですが、韓国で生まれてそこで生活したら大変だと思いますよ。
超学歴社会ですし、日本とは違って大学に進学しない人はそんなにいないのではないでしょうか。
びっくりしたのは韓国だと割り缶という概念がないらしいのです。
一緒に食事を行った時に奢るのは目上の人だったり年上の人が奢るのが暗黙の了解らしいです。
でも同じ歳の友達同士で食事に行った場合はどうなるのでしょうか。
誕生日が早い方が奢るということなのでしょうか。
だとしたら早生まれの人は損しちゃいますよね。
さすがに友達同士ならば割り勘もあるのかも知れませんが、絶対に自分だったら毎回食事の度に奢ってあげたりなんてことは出来ないと思います。
経済的に苦しい人も多いでしょうし、割り勘の文化がないのはかなり大変そうです。
日本に生まれて良かったと実感しています。脱毛ラボ 費用