いろいろな植物のことについて勉強をしていた

花のことについて勉強しました。レンゲソウ(蓮華草)は、マメ科で別名ゲンゲといいます。根に根粒菌が共生していて、空気中の窒素を養分になるように変えます。そこで緑肥として田や畑によく植えられます。長さ約12mmの花が7〜10個輪状にさくと蓮の花に似ています。オオイヌノフグリは、ゴマノハグサ科で日当たりのよい畑や道ばたに生えます。果実が犬のふぐり(こうがんの入った袋)に似ています。直径8mmほどの花はさわると落ちやすいです。明治時代の初めにヨーロッパから来た帰化植物です。オドリコソウ(踊子草)はシソ科で半日かげに生え、高さ30〜50cmでまっすぐ立ちます。白色または淡紫色の花は、笠をかぶった踊子のようです。花のつけねから、みつが多く出るので吸うと甘い味がし、昆虫もよく訪れます。花の名前について勉強しましたが、知らなかった花の名前ばかりだったので勉強して良かったなと思いました。復習したいなと思いました。

草野球の助っ人で粉砕骨折してしまいました・・・

先週の休日、友人に誘われて久しぶりに草野球に助っ人として参加しました。
自分でも運動不足を自覚していたので、守備範囲が狭いファーストに入りました。
ところが、これが不幸を招くことになってしまったのです。
相手チームのバッターが一塁ベースを回る際、私と交錯してしまい、思いっきり足を踏みつけたのです。
もちろん悪気があったわけではないでしょうが、その激痛たるや脂汗が出てくるほどでした。
あまりの痛みに守備を代わってもらい、スパイクを脱いで足を冷やそうとしたところ、足の親指が腫れ上がっているのです。
「これは折れたかもしれない」と思い、すぐに整形外科に駆け込むと、診断結果は粉砕骨折。
幸い重度の骨折ではないため、手術などは必要なかったのですが、しばらく運動は厳禁と言われてしまいました。
休日に助っ人に行って粉砕骨折とは何とも不幸なものです。
しかも、単純骨折ではなく粉砕骨折なので、治るのには普通よりも時間がかかるそうです。
まったく本当に不幸な休日でした。キレイモ vio